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ダブルクラッチを覚えたい!華麗に相手を置き去りしたい!そんなあなたに簡単な練習で出来るダブルクラッチの練習法

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こんにちは!

 

 

タケハラです。

 

 

本日は高度な技ダブルクラッチやり方簡単にやる方法を

説明していきます。

 

 

この記事を読む事で、相手にブロックされる事が減るでしょう。

更に、空中で相手を避ける事が出来ます。

 

逆に読まなかったら、今と変わりもなく、

相手を空中で避けれないでしょう。

 

 

空中で相手を避けるのってかっこいいで すよね

 

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興味のある方はこのまま読み進めてください。

 

 

ダブルクラッチシュートはレイアップシュートを打つ際に1度シュートを打とうとしたボールを1度戻して反対の手でシュートすることを言います。

このシュートを打つためには長い滞空時間が必要になるためジャンプ力やボディバランスが必要になります。

ダブルクラッチシュートをすることで相手のブロックをかわしてシュートすることが出来ます。

NBAの選手でもダブルクラッチシュートを使うプレーヤーはマイケル・ジョーダンなど高いジャンプ力をもった、身体能力をもっているプレーヤーが多いです。

高い身体能力が必要ですが、誰でも練習すれば出来るようになります。

それでは、バスケのダブルクラッチシュートの練習について紹介します。

 

1.レイアップシュート

 

普通にレイアップシュートを打つようにリングに走りジャンプします。

空中でダブルクラッチしてリング裏からシュートを打ちます。

ジャンプする方向を間違うとシュートが打てるポジションに来る前に着地してしまうので、自分のジャンプ力を見ながら調節するようにしましょう。

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2.ディフェンスをつけてシュート練習をする

 

ディフェンスがいなくてもシュートができるようになったら今度はディフェンスをつけてシュートをする練習をします。

最初は軽いプレッシャーからはじめて段段とプレッシャーを強めていきます。

ダブルクラッチシュートを打つ時の状況判断はとっさの判断なので、ディフェンスの出方をよく見て、ディフェンスの動きによって動きを変えるように判断します。

頭で考える時間はないので体が勝手に動くくらいに体に覚えこませるようにしましょう。

 

以上の事をやれば1ヶ月でダブルクラッチ

覚えられるでしょう。

 

ここまで読んでくれたあなたに最後にやって欲しい事があります。

この事をすればより良いダブルクラッチが出来ます。

 

それは、ジャンプ力練習をしてください。

ジャンプ力練習をすれば、

高さが出て滞空時間が長くなります。

そうすると、ディフェンスをより避けやすく

なります。

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

                                            タケハラ